• 2014.5.15

スパイク・ジョーンズ監督、アカデミー賞初受賞作を引っ提げ、約4年半ぶりの来日が決定!!

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アカデミー賞を初受賞した本作を引っ提げ、スパイク・ジョーンズ監督が来日する事が決定しました!

スパイクが来日するのは『かいじゅうたちのいるところ』以来、約4年半ぶり。
AI(人工知能)との恋という鋭い時代性を持ちながら、いままでの作品とは一線を画す普遍性を持ち合わせ、正面から愛について向き合ったこのラブストーリーについて、「セオドア(ホワキン・フェニックス)とサマンサ(スカーレット・ヨハンソン)を通して、『愛』と『結びつき』を可能な限りいろんな角度から描きたかった。」と語っています。

スパイクは5月29日(木)開催されるイベントに参加し、日本のファンに向けて本作を披露する予定です。ぜひお楽しみに!!